お金に困らなくなる?あなたも月収100万円は可能?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

私はよくブックオフに行きます。ブックオフって面白いです。

いろんな時代のいろんなジャンルの本を取り扱っているからカオス状態です。たくさんの本のタイトルだけ見て一人突っ込み入れてます(笑)「◯◯で成功したいなら◯◯しなさい」みたいな命令形のタイトル、よく売れるらしいですが、私はあれが大嫌いです。ブログのタイトルとかでも多用する人がいますが私は読みません。命令されているみたいで(笑)

本って実質は情報や考え方やストーリーや娯楽を買っているんですよね。電子書籍なんてほんとに形のないものを買っている感覚があります。もしかしたら人は形のないものに一番お金を使うのかも知れません。

 

お金がいくらでも手に入る方法を知りたいと思ったことはありませんか?

もしかするとあなたはそんなことも考えたことがなかったかもしれません。そのかわりギャンブルをやったり宝くじを買うことしかしてこなかったかもしれません。そんなあなたでも、ここで紹介する考え方は知っておくと良いと思います。

自分が稼ぎたい目標額を考えましょう。

月収100万円

これぐらいあれば自分が欲しい物が買えたりやりたいことが出来そうで、なおかつ実現出来そうですね。

それでモデルになりそうな人を検索しました。いろいろ調べているとネットで月収5万ぐらい稼ぐ人と100万円ぐらい稼ぐ人の違いを発見しました。

一昔前は月収100万円となると商売している人か事業をやっている人がほとんだでしたが、今はパソコンとネットがあれば100万円ぐらい稼ぐ人は結構いるのです。

 

月収による人の考え方の違い

月収5万ぐらいの人は小銭を稼いでいて意識が低い。

自分はこれぐらいでいいと自分自身を制限している人が多いようです。

月収100万ぐらいの人は楽して稼ぐことに罪悪感がありません。

楽して稼ぐというより、頭を使って効率よく稼いでいます。

効率よく稼いでいるので、逆に月5万ぐらいしか稼がない方が難しいです。月収100万ぐらいの人がやっていることは月収5万ぐらいの人と大差はありません。しかしいろんな人のブログをみてると月収が低い人の真似をしている人が多いです。例えば、とにかくブログを書きまくるとか。それでも小銭は稼げるのでブロガーという副業はよいと言えます。

 

月収(というよりは月商かな)1000万円ぐらいの人はブログの収入だけで稼いでいません。

主に情報教材のアフィリエイトで稼いでいます。

これぐらい稼いでいる人は考え方や生き方が非常に参考になります。年間1億円稼ぐ人たちです。喜んで真似したい人たちです。でも企業の社長さん方から見れば年商1億というと中堅クラスなので「なーんだ」となるかもしれませんが、彼らの凄いところはほとんどたった一人で稼いでしまっているということです。それも頑張って稼いでいません。頭を使って短時間で稼いでいます。

 

1日の時間ってみんな平等です。

でも入ってくるお金が違うのはなぜですか?

楽してお金を稼ぐのは悪いことですか?

そもそも良い悪いってなんですか?

個人の価値観の違いじゃないでしょうか。

 

会社では頑張って稼げと言われますか?

それとも効率よく稼げと言われますか?

伸びる会社は社員を効率よく働かせます。いつまでも残業たっぷりの効率の悪い働き方はさせません。頭の悪い会社経営をしていたら社員をツブしてしまいます。

 

話を戻します。

 

お金が入ってくる人は効率よく働いています。

働き方、稼ぎ方が違います

 

お金なんかなくたって幸せになれる。

お金のためにブログをやってるんじゃない。

あなたはそんなことを考えていませんか?

 

こういうのをやせ我慢というのです。

お金のためじゃないと言いつつ誰も興味のない広告をベタベタ貼りまくっているんです。

まずはそのベタベタと貼りまくっている広告をやめるといいと思います。

 

あなたがネットビジネスで儲からないのは、お金を大切にしていないからです。

 

お金って必要ですか?

お金って良いものですか?

悪いものですか?

答えは簡単です。

お金はお金です。

良いも悪いもありません。

そしてお金は必要なものです。

 

「あんたのような悪い奴からお金なんて受け取れるか!」というようなセリフを聞いたことがありますか?大金を狙って犯罪を犯した人のニュースも毎日のように流れています。時には数万円で犯罪を犯す人もいます。

『悪いことをして手に入れたお金』と『効率よく稼いだお金』は根本的に別のものです。

そこを勘違いしないでください。

 

お金があれば豊かさを買えます。

お金があれば人を救えます。

友達を誘って食事したりお酒が飲めます。欲しいものが買えます。行きたいところに出来るだけ最短時間で行けます。金持ち喧嘩せずと言いますが、お金で問題が解決することはたくさんあります。ケンカというのは時間の無駄なのでケンカはしないんです。

 

楽してお金を稼いではいけない。

お金持ちは悪い人でイヤな人ばっかりだ。

お金を持つとロクなことがない。

こういうのをメンタルブロックと言います。

『お金は悪』というブロックを身の回りに置いて安心しているのです。

お金に対してメンタルブロックがない人、お金の価値を正しく理解している人にお金は回ってきます。

お金を受け入れている人がお金に困らない人です。

 

お金は目に見えないものです。

え? お金って存在してるじゃないですか って?

 

例えばあなたの銀行口座に1000万円入っているとします。

このお金って目に見えませんよね。それどころか銀行があなたが預けたお金を誰かに貸して銀行は利益をあげています。「勝手に人の金を?!」って怒らないでください。そういう仕組みなのです。だけどあなたは銀行に預けている『見えないあなたのお金』は自分のものだと知っているのです。信じているのです。

お金って太陽や空気のようなものです。

太陽や空気は生きている人すべてに与えられていて誰のものでもないです。

これは理解できますか? これをお金に変えてみます。

お金は生きている人すべてに与えられていて誰のものでもないです。

なんか頭の中であれ?あれ?あれ?ってなりましたか?

首をかしげたくなりましたか?

太陽や空気はみんなのもので独占する必要がないものです。お金も一緒です。だからお金がなくなる、お金がないなんて、太陽がなくなる、空気がなくなるって心配しているようなものなんです。

お金がないないって言ってる人は、太陽の光を浴びたくない、空気を吸いたくないって言ってるようなものなんです。

ゆっくり太陽の光を浴びてください。

ゆっくり空気を吸ってください。

力が湧いてくるでしょう。

安心するでしょう。

幸せを感じるでしょう。

 

自由にお金を稼いでください。

自由にお金を使ってください。

力が湧いてくるでしょう。

自信が出てくるでしょう。

安心するでしょう。

幸せを感じるでしょう。

あなたはあなたの思うやり方でお金を稼いでいいんです。あなたは自由にお金を使っていいんです。しかしお金は誰のものでもないので、あなた一人が独占してはいけません。

もしも太陽や空気をあなた一人が独占してしまうと、他の人はどうなるでしょう?死んでしまいますよね。これと同じでお金を独占してしまうと、実はたくさんの人が死んでしまうんです。これは本当の話です。だからお金を貯めている人は疎まれたり悪い人だと言われたりするんです。

でもお金をたくさん使ったり、たくさん寄付したりしている人はいい人と言われます。それはお金を決して独り占めしないで、世の中に循環させているからなんです。

 

お金持ちになるという感覚を捨てて、

たくさんのお金を循環させることが出来る人になるイメージをしてください。

 

あなたは今までお金が沢山入ってくるときもあれば、全然入ってこない時もあったと思います。

ここまで読んだ人のほとんどはお金に困った経験がある人だと思います。あなたはお金の価値観を変えたいと思ってこのブログにたどり着いたんですから。

お金が使えること、手にできることに感謝して、ありのままに受け止めると気分は楽になります。

 

ここまで読んでくれた人に、もっと具体的な体験談をプレゼントします。

 

ネットで1億円稼いだ人の話が無料で読めます。

素人が不労所得を作るにはどうすればいいか?

何もしなくてもお金が入ってくる思考とは?

アマゾンで1000円の本が、ここからメール登録すると無料でもらえます。しかもメールでノウハウも教えてくれます。私もこれを読んでお金の価値感や稼ぎ方が変わりました。

仕事やお金の本当の価値がわかるのでオススメの本です。

この本があなたの人生を逆転させるきっかけになればうれしいです。

 

メールマガジン|無料WEBセミナーをプレゼント中

メルマガで私が実際に実践してきた方法をお伝えしています。

動画講座・無料PDFレポートなどをプレゼント

独学でやってきたけど失敗してばかり・これから取り組むけど成功方法を知りたい、そんな人には大きなヒントになるはずですし、成功も近くなるはずです。

メルマガに参加したことがきっかけで実績を伸ばしている人もいます。

あなたも気軽にチャレンジしてみませんか?

*メールアドレス
*チェックしてください
ロボッットではありません(スパム対策です)

 

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

    
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。